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古流松應会の歴史
一志軒宗普を古流の祖とし、江戸時代半ばから代々いけばなを伝えてきました。明治20年頃、六世家元、千羽理芳は古流松應会家元として古流の隆盛につとめ、その妻理君によって明治45年(1912年)「古流松應会」が発足されました。以来、古流松應会は現在九世家元千羽理芳が継承し平成13年(2001年)に90周年を迎え現在に至っております。

秋田支部の歴史
昭和19年(1994年)初代支部長、長谷部理佳が門弟の指導に専念し、昭和38年(1963年)支部を結成。家元講習会・支部花展・教授者研究会等を行っております。
いけばな芸術協会展・全国古流協会展・古流松應会展・県華道連盟展・代表作家展・造型展・秀作美術展など県内外の諸行事に支部として加盟参加。
平成18年(2006年)二代目支部長、齊藤理冨美が要職を引継ぎ現在に至っております。

   
     

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